伊勢宿 戌亥邸 家族写真_0007

自由🆓ならくがき✐✨が楽しい😆!「黒板のある家🏠」の魅力

みなさまこんにちは。ミセガマエヤの栗田🌰です。
2月になりましたね。女性の方はそろそろバレンタインデー💘の準備でソワソワ…でしょうか?
自分へのご褒美チョコ🍫もいいですよね。京都にはショコラティエがたくさんあるので、チョコレート好きには嬉しい季節になりました(チョコ大好きです😍)

最近ミセガマエヤのブログではクイズ🤔❓が流行っておりますが(新人井上が頑張ってます✊)
栗田からもクイズです!(パンパカパーン🎉)

 

Q:ミセガマエヤのショールームの壁には、とある秘密がありますが、それは何でしょう?

 1:忍者がご来店されても大丈夫なように、どんでん返しになっている
 2:外国のお客様のために、自動翻訳装置がついている
 3:京都らしさをアピールするため、実は八つ橋でできていて食べることができる
 4:子どもがのびのび、大人がイキイキできるように、壁が黒板になっている

…これは難しいですね!🤔そこで大ヒント💡こちらをご覧ください🤗

 

………はいっ!というわけで

4:子どもがのびのび、大人がイキイキできるように、壁が黒板になっている
でした!👏

ミセガマエヤに来られたお客様のお子さんたちは、動画のように芸術作品を残してくださる方も多いです。
画伯の解説付きだなんてこれはもうプレミアムものですね!

黒板にらくがきするときのお子さんって、ほんとに楽しそうで、見ているこちらも嬉しくなって来ちゃうんですよね。
ふと思ったんですが、もしかすると今の学校は電子黒板が主流で、こういった昔ながらの黒板は少なくなったのかも?

 

 

 

 

 


小さなお子さんって、不思議そうに黒板を指で触るんですね。

チョークの粉で指先が汚れても、あれ?😗という顔をして、小さな指をつぶらな瞳🙄でじーっと見て、「お絵かきする?」と聞くと、「いいの!?」と目をキラキラ🤩させます。

でも黒板が当たり前にあった私の時代も、「勉強のために先生が書くもの」というイメージで、「触っちゃいけない」という気持ちがあり、路地裏のアスファルトにらくがきするときは、画用紙に描くよりずっと楽しかったのを覚えています。

 

 

 

 

 

【事例:やさしい気持ちが生まれる暮らし
普段は「いけない」と言われている壁などに、自由にらくがきできるイケナイ楽しさ。
これこそが、大人も子どもも夢中になっちゃう、「おうち黒板」の魅力だと思います。

 

 

 

 

 

 

【事例:家族時間を大切にできる暮らし
自分の部屋が壁一面黒板なんて、わくわくしちゃいますね!
おうちではお子さんが先生になれたり、すごい黒板アートが生まれるかも?

 


【事例:ボサノバな暮らし
黒板の風合いは、和のテイストや木のあたたかみにもしっくり合います。

 

 

 

 

 

 

【事例:おいしい暮らし
もちろん、黒板は子供のためだけのものじゃありません!
こーんなにオシャレでオトナな使い方もできるんですよ~🥂

いかがでしたか?
ミセガマエヤのショールームで気に入られたお客様も多いためか、実際に「黒板のある家」を作られた方もたくさんいらっしゃるんですよ♪
しかも!オーガニックで安心な塗料なんです。色味も選べるので、お部屋のコーディネートに合わせたバリエーションが楽しめますね🎨

実際に黒板を見てみたい!らくがきしてみたい!という方はぜひ、ミセガマエヤのショールームまで。
美味しいお飲物をご用意して、お待ちしております☕